感染症対策(発熱外来) Infection

発熱外来

当院の発熱外来は入り口と診察室が全く別になっており、他の患者様と接触することがありません。

1週間以内に発熱、咽頭痛、咳などの風邪症状がみられた方は、まずはお電話でご連絡ください。
当院の発熱外来での診察・検査が必要か判断いたします。

発熱外来への受診方法

01 発熱外来での診察となった患者様は、当院からの指示に従い発熱外来のお部屋にお入りください。靴は脱がなくて結構です。
発熱外来は下記のように通常の入り口とは別の場所から入ります。

01 発熱外来での診察となった患者様は、当院からの指示に従い発熱外来のお部屋にお入りください。靴は脱がなくて結構です。発熱外来は下記のように通常の入り口とは別の場所から入ります。

02 中に入りましたら、白いドアについている呼び出し用のスイッチを、カチッという音がするまで強く押してください。

02 中に入りましたら、白いドアについている呼び出し用のスイッチを、カチッという音がするまで強く押してください。

03 医師が参りますので、椅子に座ってお待ちください。

当院で実施している感染対策

環境面での対策

  • 待合室や診察室の定期的な換気、空気清浄

    待合室や診察室の
    定期的な換気、空気清浄

  • 椅子や扉などの頻回の消毒

    椅子や扉などの頻回の消毒

  • ソーシャルディスタンスの確保

    ソーシャルディスタンスの確保

  • 足踏み式消毒液スタンドの設置

    足踏み式消毒液スタンドの設置

  • 顔認証の体温計設置

    顔認証の体温計設置

  • 飛沫感染防止ビニールカーテン設置

    飛沫感染防止
    ビニールカーテン設置

  • 順番が近くなったら携帯電話へコールサービス

    順番が近くなったら
    携帯電話へコールサービス

  • 風邪症状がある患者様の誘導

    風邪症状がある患者様の誘導

接触を減らすための取り組み

  • 発熱外来

    発熱外来は、入り口と診察室が通常とは別になっており、他の患者様と接触することがありません。
    必要に応じ、新型コロナウイルスやインフルエンザの検査を行います。

  • 隔離スペースの確保

    発熱外来にて新型コロナウイルスが陰性であり、より詳細な診察が必要だと判断された場合は、隔離スペースでお待ちいただくなど、他の患者様との接触をできる限り回避できるよう努めています。

  • キッズスペースの
    一時的利用休止

    現在、新型コロナウイルス蔓延防止のため、キッズルームは一時的に利用休止となっております。

医師・スタッフの取り組み

  • マスクや眼鏡・ゴーグルの着用

    マスクや眼鏡・
    ゴーグルの着用

  • 毎日午前・午後の検温健康管理表の記入

    毎日午前・午後の検温
    健康管理表の記入

  • うがい・手洗いの励行

    うがい・手洗いの励行

  • こまめな手指消毒

    こまめな手指消毒

  • 周囲の状況に合わせて抗原定性検査の頻回実施

    周囲の状況に合わせて
    抗原定性検査の頻回実施

  • スタッフの自宅に抗原定性検査キットを常備

    スタッフの自宅に
    抗原定性検査キットを常備

来院される患者様・お付き添いの方へのお願い

  • マスクの着用

    マスクの着用

    院内ではマスクの着用をお願いしております。

  • ご来院時の検温実施

    ご来院時の検温実施

    顔認証の体温検査以外に通常の体温計もご用意しております。

  • 消毒液の使用

    消毒液の使用

    ご来院時とその他必要時に手指消毒をお願いしております。

  • ソーシャルディスタンス

    ソーシャルディスタンス

    患者様同士、医師やスタッフとの十分な距離確保にご協力ください。

  • 事前電話連絡

    事前電話連絡

    風邪症状がある場合は来院前に電話連絡をお願いいたします。

  • お付き添いの方の人数

    お付き添いの方の人数

    ご家族でご来院の場合、お付き添いの方は最小限の人数でお越しください。